日々、思う事を
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Good-bye,See you
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ブログを引越します。
StillALive
http://ssez.blogspot.com/

携帯電話からはこちらへどうぞ。
http://moblogger.r-stone.net/blogs/5010795886831760749

心機一転、といっても変わらずマイペースに、ですけれど(苦笑
変わらず、お付き合いくださいませ。

お手数ですが、リンクやブックマークされている方は、アドレスの変更をお願いいたします。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

このブログには、2006年から、ず〜とお世話になって来ました。
記事は全て新ブログに移行しましたが、みなさんからのコメントや、
やはり当時の思い出なんかもそのままに、
大切なアーカイブとして残しておきたいと思っています。






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by ssez | 2010-07-01 17:29 | Life
写真集、詳細。
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4色の猫 〜 YOIRO no NEKO 〜 猫と僕らと、そして写真と

人のいる場所に、より添うように、とけ込むようにいて、
けれども時に過酷でもあるその場所で、
誰よりもシンプルに、力強く生きている、生きる姿、
それを僕らは、猫のくらしに見ている。

4人の写真家の心をとらえたのは、そこにいる猫の姿でした。
時に、懐かしい思い出のように愛らしく微笑ましい、
時に、鋭利なナイフのように鋭く、壮絶な、
まさに猫の眼のように表情豊かな彼らの姿、くらし。
池口正和、住吉英昭、巣山悟、曽根原昇、
そこにいる猫の姿に、今は見えづらくなった何か、
とても大切なものを見つけてしまった4人が、
ひとつの部屋を4色に染めます。

2010年5月25日(火)~30日(日)、渋谷ギャラリー・ルデコ5Fにて、
写真展「4色の猫 (よいろのねこ) 〜 猫と僕らと、そして写真と 〜」
(11:00~19:00/最終日は17:00まで)


写真展「4色の猫 〜猫と僕らと、そして写真と〜」開催まで、後10日となりました。
慌ただしくも充実した日々、です。
また、同時発売予定だった写真集の詳細も決定しました。

発売日:5月28日(金)
価 格:1,575円(税込み)
出版元:TOKIMEKIパブリッシング(角川グループパブリッシング)
出版コード:<ISBN-10: 4048951718> もしくは <ISBN-13: 978-4048951715>
(いずれか一方で注文可能なはずです)

Amazon、書店等でご予約いただけます。

地方の場合、書店に並ぶのは週明けかもしれません。
写真展会場では初日より先行発売(5月25日〜)させていただきます。

どうぞ、よろしくお願いいたします!!

写真展開催までの期間限定ブログ4色の猫も、よろしくお願いいたします!
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by ssez | 2010-05-15 15:34 | Life
飯塚達央、写真展「白い夜」
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飯塚達央さん写真展に行ってきました。
飯塚さんとは面識は無いのですが、Blog、Twitterなどでの言葉、人柄にとても魅かれ、
なによりも写真、そして生き方に、とても憧れる素敵な写真家。
北海道に在住されているので、なかなかご本人にお会いする機会もないなぁと思って、
東京水道橋から九州福岡へと続く、写真展「白い夜」会場へ。

こうやって、作家さんご本人にお会いして、お話をすることって僕はなかなか無いので、
超緊張、なにを話してるんだかさっぱり、舞い上がってしまいました(苦笑
とても気さくで、笑顔の可愛らしい方でした。
写真展初日から3日間は、スライドショー&トークもあったので、
じっくりと作品の世界、飯塚さんの世界、そしてトークに引き込まれてきました。

印象的だったのは、
「極寒の夜の北海道の町は、人通りなどあるわけも無く、
静まり返った町の中をひとり、滑らないよう注意深く歩いていると、
自分の足音しか聞こえない、まるで夢の中を歩いているようだった。」
という言葉。

以前、僕が東川町へ行った時に、夜、降りしきる雪が全ての音を消してしまって、
でも、その中を、自分も雪まみれになりながら歩いて行くと、不思議な雪の造形や、
夜なのに真っ白に明るい町の先に、ほっと人の生活感があらわれて、
寒さの中だからこそ、感じられる何かを見た気がしました。
その時は、不慣れな旅先で、タバコと寝酒を探しに徘徊していた様な記憶ですが(苦笑
でもそんな目的を忘れて、次の角を、その先の路地を、と進んで行くことが楽しかったなぁ。
すっごく寒かったですけれど。

写真には、その寒さが写っていました。
けれど、やっぱりそこには、
はっとするような美しさと、
ほっとするような暖かさが染み出ていて、
あぁ、写真って、やっぱり人が写るのだな、と。
とても気持ちのよい時間、空間でした。
飯塚さん、ありがとうございました。

飯塚達央 写真展「白い夜」
2010.04.23(fri)〜05.09(sun) 期間中休み無し
12:00〜19:00 最終日は17:00まで
水道橋アップフィールドギャラリー
東京都千代田区三崎町3-10-5 第三原島ビル304
tel/fax 03-3265-0320

スライドショー&トークは残念ながら終わってしまいましたが、
29日までは、飯塚さんも在廊されているそうです。


そして、やっぱり、とっても参考になりました。自分たちの写真展へ。
会場の作り方から、写真の展示、物販、Book、作家さんの立ち振る舞い。
なにより、BlogでTwitterで、そして会場での、ことば。伝える気持ち。
僕も、見に来てくれたみんなに、今日の僕の様な気持ちで帰路についてもらえる様な、
そんな写真展作りを心がけたいな、と。

4人での写真展「4色の猫」まであとひと月。
とても参考になって、刺激になって、そして素敵な一日でした。がんばるぞっ。
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by ssez | 2010-04-25 22:37 | Life
ココ最近
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ご無沙汰しています。きっちりと月いち更新ですね(苦笑
このひと月、いろいろな事がアレやコレやと起こり、いつになく動き回っています。

関東中部東海地区をハンドル握ってグルグル廻る。
行く先々で機嫌の悪いパソコンのモニタを眺める日々。
一日中歩き回って、カメラを手にシャッターを切る時間。
なごり雪を見ながら気のおけない仲間とグラスを交わす夜。
泥酔して始発から山手線をグルグル廻ったり(苦笑
ビシッと決めて、緊張感ある挨拶をしに行く朝。
河原で日暮れまで薪を割ったり。
喜びと驚きで、唖然としてしまうNEWSがあったり。
慣れない日々に、無い時間を上手く使えない自分に落ち込んでみたり。
そして、家族と過ごす平和な時間。

動きながら思っていたこと。
僕はいつも慎重に、そしてはじめる前から完璧を求めがちで、
けれど、完璧にできたことなど、今まで一度だって無くて、
結局は、やるか、やらないか。のるか、そるか、だったように思う。

真っ白な画用紙を汚すことが怖くて、いつまでも何も描けない自分。
そんな臆病な僕は、変わらず臆病なままだけれど、
やってみなけりゃ、はじまらないな、と。
あたりまえの事ですね、でも、今さらながら、心底そう思います。
大胆な絵を量産する娘を見ていると、思わず笑えて来てしまうよ、自分が。

以前にも書いたけれど、大好きな言葉だから何度でも書こう。
星野道夫さんの好きだった言葉。

Life is what happens to you while you are making other plans.
人生とは何か別のことを企てている時に、起きてしまうまた別の出来事。

その連続。
さてさて、開けてびっくり、何が起こるか分からないけれど、
何から手を付けて、何を企てて、どんな楽しい事をしようか。

Good Newsが届きますように。
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by ssez | 2010-03-26 00:46 | Life
A Happy New Year
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新しい朝 変わらない日々
変わり続ける世界の中で 変わらないでいてくれる家族に
ありがとう 今年もよろしく




あけまして おめでとうございます。
昨年は、いろーんなことがあったなぁ。
こんにちわ、さようならも多かった。
変わらないでいてくれたこと、変わってしまったこと、
変えられなかったこと、変わってくれたこと。

考えてみれば、毎年、そうだね(苦笑

そう、だから自分も前へ進んでいかないと。
全ては動き続けているのだから。

何はともあれ 本年もよろしくお願いいたします!


5月開催の4色の猫
こちらのBlogもよろしくお願いいたします。


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どこからだって 声を上げていかないとね ここにいるよ ここで きばってるよ って
思いが届きますように
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by ssez | 2010-01-02 14:23 | Life
ありがとうございました
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11月3日、昨夜降った雪を冠した常念、有明、北アルプス。個展終了後の満月の光。




安曇野スタイル期間中の、わんだぁえっぐでの展示、終了いたしました。
期間中は、
晴れ、時々曇り、のち雨、風、暴風、風雪、その後雪、過ぎて満月。
晩秋の信州から初冬へと、季節の移り変わりを肌で感じてきました。
焚き火番をしつつ楽しくも、過酷な4日間でもありました。

この場所は、朝陽があたり、夕陽もあたる場所。
刻一刻とかわる陽の光。風に揺れるテント、雨粒が包み込む静かな世界。
見る時間や、天候によって、こうも印象がかわる展示。
毎日、新鮮でわくわくした気持ちで、その時間を過ごしていました。

期間中、多くの方、遠方からも多数の方にご来場頂き、
展示を見て頂く事ができ、あの空間で時間を共有する事ができたこと、
本当に嬉しく思っています。ありがとうございました

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この展示には余談がありまして、
会期前日の夜、遅くまで準備をしている中、会場のテント内には1匹の猫。
普段は、そう見かけることもないこの場所で、食べ物がある訳でもないテントに1匹の猫。
”ようこそ、そしてよろしくね”
と願っておきました。

そして最終日、展示を終え、冬の寒さから皆さん早めの帰宅の中で、
クマさんと2人、余韻に浸りながら焚き火にあたって話し込んでいると、
いつのまにやら、それを聞きに来たかのように傍らに、また違う1匹の猫。
ちょこんと、おとなしくStaffRoomのドアの前。
”ありがとう。おかげで大成功でしたよ”
と記念にクマさんの携帯電話で撮影している最中に、
「メール受信」
普段、メールをしない教え子からのメール。
今日まで、何のイベントをしているか、
そもそもイベントをしていることも知らない子から。

”クマさん、猫もらってくれない?”

笑わずにはいられない瞬間。
きれいな満月の夜に、きれいなオチまでついて。
まるで、誰かが書いたシナリオのように。
けれど、進んでいくのは僕自身で。

テントはこの冬には、また解体され、ここは冬眠の準備へ。
僕は、ここに踏み記した足跡を抱きしめて、次の一歩へ。

幻の様な4日間。宝物です。


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Thanks for わんだぁえっぐ と その仲間たち
Thanks for よしこさん&娘たち
Thanks for 親父、おふくろ at 穂高
Thanks for 妻、娘たち at 東京
Thanks for スケジュール調整してくださった皆さん
Thanks for 会いに来てくれた皆さん

ありがとう。
また会いましょう!
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by ssez | 2009-11-08 23:52 | Life
六月のバラ
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ただただ ここに咲きたい 打算も無く 理屈も無く 
ちからいっぱい せいいっぱい
今日もそこにいる あなたのように
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by ssez | 2009-07-04 00:22 | Life
五月の風
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五月の風 その風は 
山頂からゴウゴウと吹き下ろす冷たい風だったり
遠い洋上のそれが大気ごとズンズンと押し寄せる熱い風だったり
この冬を思い起こすせつない風だったり この夏を予期させる嬉々とした風だったり
涙をはらりと落とすほどのかよわい風だったり この想いを世の果てまで飛ばすほど荒々しい風だったり
強く 弱く キツく ユルく 冷たく 熱く しかし心地よく
僕は好きだ 五月の風が



花粉も飛んでないしね(w 小学生の散文の様になってしまった、、、はははh(苦笑
ご無沙汰しっぱなしで、すみません。皆、元気にしております!!!!

いろんなことが、いっぺんに起こった感じの4月でしたが、
まぁ、そう、そういう事なのだろうな、と。
以前の記事にも書き記しましたが、
Life is what happens to you while you are making other plans.
と、言う事なのだろうなぁ。。。色々な事思う4月でした、、、
いや、思う日々は、まだまだ続いて行きそうです。不思議ね、日々って、人って。

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最近の一コマ。

牧場に行ってきました。。。。歩いて。
そう、ここ東京都練馬区には23区唯一残った小泉牧場があります。
以前は東京にも200近い牧場があったらしいのですが、
輸送コストの低下、異臭、汚水問題など、諸処の理由から減少の一途。
今ではココだけ、ってことらしい。
けれどももちろんココは、取り立てて観光地化するわけでも、工業化する訳でもなく、
フツーに、ただただ牛を産み育て、飼い、搾乳し、出荷する、そういう場所。
あるのは道向かいにここから出荷した牛乳で作ったアイスの販売所。
あとは。。。イスがいくつか。。。絶好のお散歩コースです(w

乳牛、ホルスタイン種は、以前牧場取材に行った際、知りましたが、
子牛にあげる乳とは別に、何十リッターも乳が毎日できるように品種改良されているので、
人が搾乳してあげないと母牛も、病気になったり、苦しいそうで。
。。。なんとも、人という種の欲望を実感しつつ、毎日お世話になっている牛に頭が上がらない想い。

いつか、病気になりづらいとか、成長が早いとか、腹が減らない、とか
そういった品種改良が、人に対しても行われるようになるんだろうかね。
ありがたいような、迷惑なような。
明らかに違うベクトルに動いている人がいるのだよ。それが正しい、という想いで。
いや、もちろん善かれと思う事が、結果的に、そうでない方向に導かれる事は、多々あった訳だけど。
正しいと信じないと自分も進んで行けないから、それは自分自身にしても言える事。

やはり、自分と違う人がいるんだ、違う考えがあるんだ、
って事を知らないと、よくよく考えないといけないように思うよ。
それを知らないで前へ進む事と、知った上で進む事には大きな違いがある。そう思う。

。。。話が、だいぶそれました(苦笑
なにかアミューズメントパーク並みに期待してくるとがっかりするでしょうが、
そうでなければ、きっと気持ちの良い時間が過ごせる場所です。
。。。子供にしてみれば、牛がいるだけで素晴らしくアミューズメントな場所だと思うけどね。

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と、うちの子は、母の乳を一心不乱に飲んでおります。

上の子(2歳半)は、出産の入院で初めて母がいない夜を幾つか過ごし、
一皮むけた感じ、でしたが、母が帰って来たと思えば、新たなライバル付き(苦笑
母を無条件で奪い取る赤ちゃんに、可愛さ余って憎さ100倍、な感じです(w

そうやって大人になってゆくのだなぁ、、、

上の子は、その苦しみがあるから辛いよね、皆、それを乗り越えるのだね、って思えば、
下の子は、上がいて手が離せないと「大丈夫、大丈夫(w」とほっとかれ、強くなる、の、かな(笑

僕は甲斐性無しのため、自分の実家に転がり込んで二世帯で住まわせていただいているのですが、
今は出産前から、妻のご両親も上京中。三世帯で住んでおります。
祖父×2 祖母×2 母×1 父×1 娘×1 赤ちゃん×1 猫×1
こんなにも賑やかで、楽しく、そして幸せな時間は、なかなか過ごす事のできない貴重なものです。
。。。毎日、呑み会(爆
おかげさまで、本当に本当に助かっています。
そして、両親の偉大さと、それを引き継ぐ自分たちの未熟さ。

そうやって、大人になってゆくのだなぁ、、、(苦笑

が、いずれにしても、暇で、うちにいる父は、乳もでないし、何もできん訳で(苦笑
えーと、仕事もらいに行かなきゃね♬

Thanks for 妻の両親 おかげさまです!!
Thanks for うちの両親 毎度、毎度、ありがとう!!
Thanks for 牛さん 毎日お世話になってます!(妻と娘で4L/1week)
Thanks for さかまきさん いい夜でした!またよろしくお願いいたします!
Thanks for 町内会 こういった関わり方ができて、嬉しいです〜♬
Thanks for shashinnojikanさん いつもいつもありがとうございます!早速、着てますよ〜♬

Thanks for 長女 大変だったね、寂しいね、頑張ってるね、パパも頑張るぜぃ!!!!
Thanks for 妻 ありがとう。これからも日々を共に楽しんで行きましょう!!
Thanks for 次女 ようこそ世界へ!!これから一緒に楽しもうぜ!!
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by ssez | 2009-05-04 01:18 | Life
今年もよろしくお願いいたします
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新年、明けたどころか、もう10日だってはなしですね(w
毎度、始動の遅いスヤマですが、今年も変わらず、よろしくお願いいたします。

年末年始は、妻の実家へ帰省。キヌさんもいるしね。
義兄さん家族もやって来て、
それはもう、ハイテンションな子供の世界
。。。とローキーな大人の世界(w

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写真は、ひとり、31日、車で帰省中の車窓から(良い子のみんなは真似しちゃ駄目よ)

f0011481_2326446.jpg←元旦の日の出を東の窓から眺め

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元日の日没を西の窓から眺む→

その両方の光が東西から差し込むこの家。
ここで育った妻と同じ記憶を、少しでも刻みたい、刻んであげたい、娘に。
ここで暮らしている義両親の毎日を、とても羨ましく思う。

いい空気感の中で、いい気持ちをお土産に持って帰ってこれました。
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さぁ、日常は始まってるぞ。
僕もエンジンかけて、先へ行かねば。
相変わらず出足の遅い、腰の重い僕ですが、冬眠はしてません(w
今年も、ご指導ご鞭撻、叱咤激励(含む、呑みのお誘い)よろしくお願いいたします!!
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by ssez | 2009-01-10 00:16 | Life
24,Dec,08
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Very Merry Christmas !!

晴れている日も 曇りの日も 雨の時も
嵐の前も 風の強い日も 雪降る夜も
胸打つ夕焼けの日も 美しい朝焼けの時も
朝も 昼も 夜も 今も 星空はいつだって空の彼方


笑顔が一番、だよ。
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歳の差、92歳。
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by ssez | 2008-12-24 21:52 | Life